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山中養蜂のブログ

山中養蜂の店主のブログです。養蜂以外のことも書いていきたいと思います。

また、事故

舘山直売所の目の前で、事故がありました。

我が家の周り、本当に交通事故が多いのですが、また、事故。

今回は、目の前。


向かいの運送会社から出てきた車と、道路を走ってきた車がぶつかったようです。

なんで、こんな事故が多いのでしょう。

見通しの良い、直線道路なのに。





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パソコン設定

実家のパソコンが、ウィンドウズ7で、新しいのに替えたいということで、パソコンを代理で購入しました。

そして、初期設定の為、ネットにつなごうとしたのですが・・・、

老眼で、ルーターの暗号キーが読めない。


タブレットをつないだ際は読めたのですが。

1年も経っていないはず。

ここ最近、老眼が進んでる気がします。


とりあえず、子供を呼んで、読み上げてもらいました。


今年の内検、

ミツバチの卵、幼虫が見えるのか、不安になってきました。


とりあえず、ワムシの培養の際に使用していた虫眼鏡を、

近くに置いておくことにしました。





蜂場・停電復帰

蜂場の停電が復帰しました。

蜂場では、雨漏りのあった建屋への電気配線は抜いて、そちらへは通電しないようにしてありました。

また、突然の通電で問題が起きないよう、蜂場の建屋のブレーカーは落としてありました。


朝、蜂場に着いて、メーターを見ると、まだ通電していませんでした。

その後、屋根修理をしていて、修理建屋の昇り降りをしていた際、何か手がしびれた感じが。


特に気にせず、そのまま作業を続け、またしばらくすると、今度は明らかに体の左側がしびれた。

これ、まさか感電しているの?

と思い、メーターを見ると、通電している。


蜂場の建屋の屋根が吹き飛ぶ際、固定してあった引き込み線が外れ、ぶら下がってはいるのですが、

外見上の破損は見られず、

確かに、感電した際、垂れた引き込み線の横を通っていたのですが、

触れそうな部分に被覆の破損は見られない。


原因がわからず、とりあえず作業を続行すると、また、ビリ。

ということで、3度目にして原因判明。

電話の引き込み線をの支線の被覆が一部剥がれており、そこが帯電しているようです。


電話線には、しびれるほどの電圧はかかっていないはずなので、どこかで電源線と短絡しているようです。

もしかしたら、支線だけでは無く、電話線にも流れてる?

停電中、電話線も抜いていたので、機器の破損は無いはずですが、もしかしたら・・・。


テスターが無いので、これ以上触るのは危険なので、明日、テスターを持ってきて確認したいと思います。

危険個所が分かったので、そこを注意しながら、修理作業をしました。


長靴を履いていて良かった。


こんなことがあった為、今日はブレーカーを入れるのをためらい、

発電機の電気を使用して作業をしました。

使用時以外はこまめに発電機を切っていたので、燃料のガソリンがほとんど減らず。

近いうちに、ガソリンを抜かないと。










停電対応の車が増えた

蜂場へ行く途中の信号は、昨日消えていた場所はまだ消えていて、

復帰の難しい場所が残っているのかなという感じです。


蜂場の停電は相変わらずで、

倒木が寄り掛かった電線も、まだあるので、停電復帰はまだ先かなあと思います。


そんな中、蜂場へ行く途中の道路を走っていると、停電対応の車とよくすれ違う気がしました。

停電対応の車の台数が増えた?

ナンバーを見てみると、福島、青森。

遠くからの応援の車が入っているのですね。




発電機・貸出

発電機を、蜂場の地元の人に、貸しました。

館山直売所では、電気は回復していますが、蜂場の方はまだです。

電線に木がもたれかかっている場所も、まだ複数あり、

山の中で、人口も少ないため、復旧の優先順位も低いのか、まだまだ、復帰しそうにないです。


そんな中、蜂場でお世話になっている方から、発電機が壊れたので貸してほしいと依頼がありました。

「明日、持ってきましょうか。」と言ったら、

夕方、取りに行くから、貸してほしいと。


夜、電気が無いのは、辛いようです。


困ったときは、お互い様、ということで。